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(よくある質問とその回答)(一般的な質問)

Q: カナダに滞在するためには何が必要ですか。
A 一 般的にカナダ国籍、永住権のない人が、カナダに滞在するためには、ビジタービザが必要になります。また国と国の協議で、ビジタービザが免除されていることもありますが、一般的にはビジタービザの申請が必要です。

Q: カナダで働くためには何が必要ですか。
A 一 般的にカナダ国籍、永住権のない人が、カナダで働くためには、ワークビザもしくはカナダでの永住権が必要になります。どちらも申請が必要です。

Q: カナダで働き始める最短の方法は何ですか。
A 一 もしあなたがビジネスマン(会社のオーナーでありその経営に携さわっている人)であれば、「Intra-Corporateワークビザ」を申請することができます。またもしあなたがアメリカまたはメキシコ国籍を持っていれば、「NAFTAワークビザ」を申請することができます。

Q: カナダに永住するためにはどのような方法がありますか。
A 一 般的にカナダ国籍、永住権のない人が、カナダに永住するためには、永住権を得る必要があります。申請が必要です。

Q: カナダの永住権のある人は、どのようにしてカナダに親類を呼んで永住させることができますか。
A 一 もし、あなたが親類(配偶者、子、親、祖父母など)にカナダの永住権取得を望むのであれば、あなたがその親類のスポンサーになる必要があります。申請が必要です。

Q: カナダの永住権と市民権はどのように違うのですか。
A 一 カナダの永住権を持つということは、カナダの永住権証明カード(PRカード)を取得するということであり、ある一定期間を必ずカナダで生活する必要があります。また同時に永住権という資格を失うリスクも伴うことになります。一方、市民権は永住権よりも高い地位にあり、永住権を得た後で市民権を申請することができます。カナダの市民権が認められれば、カナダに住んでいる必要はなくまた市民権を失うこともありません。PRカードを持つ必要はなくカナダ国発行のパスポートを持つことができ、また投票権も与えられます。カナダのPRカードと市民権を得るためには、それぞれの申請が必要になります。

Q: カナダの連邦(フェデラル)移民プログラムと州(プロビンシャル)移民プログラムはどのように違うのですか。
A 一 カナダには連邦政府と州政府が存在しています。連邦政府は連邦移民局のニーズにより包括的に対応するための移民プログラムを持っています。一方、州政府はプロビンシャル・ノミニー・プログラム(PNP)と呼ばれる地方の州移民局のニーズに対応することを目的とした移民プログラムを持っています。

Q: 専門技術者(スキルドワーカー)として移民したい場合には、どのような選択肢がありますか。
A 一 カナダにはフェデラルスキルドワーカー移民プログラムと様々なPNPスキルドワーカープログラムがあります。

Q: フェデラルスキルドワーカー移民になるためには、どういったことが必要ですか。
A 一 申請人がその申請にパスするためには、ある一定のポイント(点数)を取得していることが必要です。そのポイントとは、次のようなカテゴリーから採点されます。年齢、学歴、職歴、語学力(英語および/またはフランス語)、カナダでの就職先の有無(有効なワークビザがある、または就職先が決まっている)、適応性(配偶者の学歴、カナダに親類がいる、カナダでの職歴およびまたは学歴)

Q: プロビンシャル・スキルドワーカー移民になるためには、どういったことが必要ですか。
A 一 カナダではブリティッシュ・コロンビア州、アルバータ州、サスカチュワン州、マニトバ州、ニューファンドランド州、ノバ・スコシア州、ニュー・ブランズウィック州、プリンスエドワードアイランド、ユーコン準州にPNPスキルドワーカープログラムがあります。 それぞれの州が独自の判断基準を持っています。すべてのプログラムが申請者に、その州にある会社を雇用主としてジョブオファーがあることを要求しています。まず始めにすることは、州政府の承認を得ることです。その次に連邦政府の承認を得ます。連邦政府は、基本的に医療、公安と安全面から判断し承認をします。PNPの利点としては、以下の2つの点があげられるでしょう。 まず、 PNP(例えばブリティッシュ・コロンビア州のPNPは6か月半)は、フェデラル移民プログラム(22~36か月)よりもより早く手続きが進みます。そして、PNPは、フェデラル移民プログラムで移民権が得られなかった人にも、移民資格が与えられる可能性があることです。

Q: スキルドワーカーとしてカナダで永住権を取得するための、最短の方法は何ですか。
A 一 それはプロビンシャル移民プログラムに申請することです。ブリティッシュ・コロンビア州のPNPは平均6か月半で申請が承認されています。(州の手続きに2~3週間と連邦の手続きに6か月)。

Q: ビジネスマン移民を考えている場合の選択肢には、どのようなものがありますか。
A 一 フェデラルビジネス移民プログラムと様々なPNPビジネス移民プログラムがあります。

Q: フェデラルビジネス移民を考えた場合の選択肢には、どのようなものがありますか。
A 一 カナダには3つのフェデラル・ビジネス移民プログラムがあります。それは投資家移民、起業家移民、自営業者移民のプログラムです。投資家移民は、実際にカナダで会社を経営する必要はありませんが、80万カナダドル(約6,400万円 - 1カナダドルを80円とした場合)の個人純資産があり、そのうち40万カナダドル(約3,200万円)を投資家基金に投資する必要があります。起業家移民は、30万カナダドル(約2,400万円)の純資産を持ち、15万カナダドル(約1,200万円)をビジネスに投資できること、そして実際にそのビジネスを経営することが要求されています。自営業者移民は、スポーツ、芸術文化、あるいは農業経営に従事していて、自ら仕事を創出できることが必要です。

Q: プロビンシャルビジネス移民の選択肢には、どのようなものがありますか。
A 一 カナダではブリティッシュ・コロンビア州、サスカチュワン州、マニトバ州、ニューファンドランド州、ノバ・スコシア州、ニュー・ブランズウィック州、プリンスエドワードアイランド、ユーコン準州にPNPビジネス移民プログラムがあります。それぞれの州が独自の判断基準を持っています。多くのプログラムが申請者にビジネス経験があること、多額の純資産があること、そして州の中にある新しいまたは既存の会社に投資する意志があることを要求しています。

Q: ビジネスマンとしてカナダに移民するための最短の方法は何ですか。
A 一 それは、フェデラルまたはケベック投資家移民プログラムに申請をすることです。

Q: もしも移民の申請が認められなかった場合、どうなるのかを教えてください。
A 一 その拒否された申請の再審請求をすることが可能です。拒否された申請が何であったかにもよりますが、連邦裁判所または「Immigration and Refugee Board 」のどちらかに再審請求をします。どの再審請求も請求できる期間は限られており、かつ複雑な手続きになってます。

Q: 移民申請の準備をするにあたり、ブライアン・辻 弁護士のような弁護士に申請を依頼したほうが良いのでしょうか。
A - ブライアン・辻のような移民専門弁護士は、移民申請を迅速かつスムーズに行なうので、申請が認められるチャンスを大幅に広げることができます。したがって、このような弁護士に申請を依頼することは、たいへん有意義といえるでしょう。重要なことは、あなたの主張を証明するのに適切な書類を提出することです。また、移民申請をするにあたりあなたの長所を効果的にアピールし、申請時の欠点をうまくカバーできる説明を付した書類を作成することも大切です。ブライアン・辻のような移民申請業務に精通した弁護士に依頼すれば、弁護士があなたに代わってその書類を作成します。また、このような弁護士は、移民申請をしたあとも、その手続きがどのように進行しているのか確認することができます。ブライアン・辻は、移民に関する法律の改正点や個々の申請についてさらに提出書類や情報を的確にアドバイスすることができます。

Q: なぜ、ブライアン・辻弁護士に依頼した方が良いのでしょうか。
A 一 ブライアン・辻は移民およびビジネス分野の弁護士として20年以上の経験があります。またブライアン・辻がおこなう移民申請は、多くのケースで成功を収めています。彼は、すばらしい成果を収めている弁護士といえるでしょう。彼は、依頼者のために誠意と責任を持って働き、かつ経験の豊富な弁護士です。ブライアン・辻は、カナダ法曹会カナダ行政部移民セクションのメンバーおよびカナダ法曹会BC移民セクションの代表であり、またクイーンズ大学ロースクールを主席で卒業する生徒にのみ与えられるゲブル賞を受賞した経験があります。ブライアン・辻弁護士事務所では、日本語、韓国語、中国語、広東語、プンジャビ語、ヒンズー語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、英語によるサービスが可能です。

Q: 私が、移民申請にパスするかどうかは、どうすればわかるのでしょうか 。
A 一 まず、このウェブサイトにある「移民申請の質問事項」に答えてください。こちらで慎重にあなたの申請書を検討し、無料で判定と回答をします。

Q: ブライアン・辻弁護士に依頼する場合、どのように弁護士費用は請求されるのでしょうか。
A 一 請求の方法としては、時間給で計算して請求をする方法と、申請に関する費用として一括で請求する方法があります。

Q: わたしが日本またはカナダ以外の国にいる場合、どのように弁護士費用を支払うことができますか。
A 一 支払方法としては、ビザカード、マスターカード、アメリカンエキスプレス、JCBカードによる支払いが可能です。また口座振込み、バンクドラフト、マネーオーダー、支払い保証小切手、トラベラーズチェックによる支払いも可能です。

よりくわしいことは、下記までお問い合わせください。



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